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銭柱道 -Last Chance again-: 2006年04月
銭柱道 -Last Chance again-
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あれからどうなったかというと・・
2006年04月30日 (日) 11:17 | 編集
('A`)  えーと

ラストクでござんす。

ま・・なんて言うんでござんすかね。



1月に126ドルから再スタートして・・



現在、いくらかといえば・・





まあ・・・だいぶ増えましたよと。








ただ「ここには書けないいろんな事情」ってーもんがござんして



「勝っているんだけど、管理人が不安定」な状態でござんして・・




「さあ、これからも勝っていくでござんすよ!」と断言できないんでござんす。



でも、ここの(いるかどうかわからないけど)読者さんが気になるのは



「自分の事情」ではなくて



「果たして126から増えたかどうか。もしも増えたのなら、その方法とか過程」だと思いやす。



数字的にいえば




1月126 → 現在、その20倍以上



・・・なんでござんすけど・・



いろいろ出費が重なり・・



ま、引き出ししなきゃならなかったりでござんして・・






そんな状況。



「じゃ、どうやってそこまで増やしたんだよ!」



そうお思いの方・・



一つ言わせていただければ



「勝てる勝負しかしない」これの連続でござんした。


無論、ギャンブルに絶対はござんせん。


ですんで、「運」もありやした。



でもですね




例えがヘタかもしれやせんが・・



30センチ四方の木の箱に「直径5センチの穴」と「直径10センチの穴」を一つずつ開けたとしやす。

そこにピンポン玉落としたら、どっちの穴から落ちやすいでござんすか?

当然、10センチの穴でござんす。

「絶対じゃない」けれども、少なくとも理論上は、そうでござんす。



そういう勝負しかしない。



少なくとも・・・両方とも直径5センチの穴の勝負。ましてや5センチと4センチの直径の穴の4センチの方には賭けない。




運否天賦の勝負は、しない。



(ここの領域までは、自分もいけていないでござんすが)「ギャンブルって、事務的処理みたいで、つまらない」くらいの勝負しかしない。


「ドキドキしちゃう。ハラハラしちゃう。このスリルがたまらない」

・・・こんなのもアリかもしれやせん。当たったらデカイ勝負の場合でござんすね。


でも・・


たった126ドルから再起した自分には



「そんな勝負したら、ただの蛮勇。日本刀一本もって、戦車に立ち向かうようなもの」でござんした。そんな勝負、できるわけがござんせん。

自分だって、むざむざ戦死はしたくないでござんすから。



初心者さんには・・




(あくまでも、初心者さん用でござんすが)



(4番目+2番目)-(13番目23番目18番目X8番目5番目)>4番目



これを読み解いてくださいやし。

そして理解してくださいやしね。

プレイは、それからでござんす。




普通にプレイすれば・・


直径5センチと直径4.8センチの穴の開いた箱の・・


4.8センチの方に、強制的に賭けさせられるのが・・


「カジノゲーム」ってーやつでござんす。



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